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2026年2月12日 ∙ 3 分
【CJニュースルーム】韓国初、産学協力「AIコンテンツ・アライアンス」発足
「世界を席巻するAIコンテンツも、K(韓国)が主導する」 AIコンテンツの制作・技術・流通・人材の全領域で協力し、好循環エコシステムを構築…民間主導初の事例 上半期にAIコンテンツ産業協力の基盤を造成、下半期に共同プロジェクトを本格推進 CJ ENM「有機的な協力でAIコンテンツ・エコシステムを造成し、『AI文化強国』への跳躍に寄与する」 CJ ENM(代表 ユン・サンヒョン/尹相賢)は10日、AIコンテンツ産業のエコシステム構築に向け、AI中小制作会社および教育機関と提携し、「AIコンテンツ・アライアンス(AI Content Alliance)」を発足させたと明らかにした。AI技術を中心にコンテンツの制作・流通・消費の全般が急速に再編される中、今回のアライアンスは、グローバル競争力を備えたAIコンテンツ産業を育成するための韓国初の民間主導型協力モデルとして注目されている。 2月9日、上岩洞(サンアムドン)のCJ ENMセンターで開かれた発足式には、文化体育観光部のキム・ジェヒョン(金宰賢)文化メディア産業室長をはじめ、CJ...
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2026年2月12日 ∙ 2 分
MooAm(ムアム)、CJ ENM「AIコンテンツ・アライアンス」に合流
韓国初の民間主導「AIコンテンツ・アライアンス」に参加…AIコンテンツ制作力を基盤に産業協力とグローバル競争力強化を本格化 K-コンテンツ制作会社のMooAm(ムアム、代表 ハリー・ヒョン/Harry Hyun)は13日、ソウル上岩洞(サンアムドン)のCJ ENMセンターで開催された「AIコンテンツ・アライアンス」の発足式に参加したと明らかにした。 今回のアライアンスは、AIコンテンツ産業を育成するために結成された韓国初の民間主導型協力モデルである。CJ ENMとMooAmを含む制作会社13社と、5つの教育機関が参加した。 MooAmは、 2025年カンヌシリーズ(Canneseries)AIコンテンツ・スクリーニング招待 、 第1回CGV AI映画祭大賞 、 科学技術情報通信部長官賞受賞 などの成果を上げている企業だ。 今回のアライアンス合流により、MooAmは△差別化されたAIコンテンツ制作、△特化技術R&D(研究・開発)、△専門人材の養成など、5大協力課題を共に推進する。あわせて、産学随時協議体や定例ワークショップなど、アライアンスの主要活動にも参加する予定だ。...
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2026年2月3日 ∙ 2 分
【報道資料】MooAm(ムアム)、AI映像制作の指針書『これもAIが作った』を出版
AIと実写を結合したハイブリッド制作方式で注目を集めるK-コンテンツ制作会社MooAm(ムアム、代表 ハリー・ヒョン/Harry Hyun)が、AI映像制作の本質と実務を扱った産業書『これもAIが作った(原題:이것도 AI가 만듦)』を出版する。 MooAmは、 2025年カンヌシリーズ(Canneseries)AIコンテンツ・スクリーニング招待 、 第1回CGV AI映画祭大賞 、 科学技術情報通信部長官賞受賞 などの成果を通じ、実験的な試みと商業的完成度の両立を証明してきた制作会社だ。 今回の新刊は、MooAmの現場ノウハウを基に、映像制作・法律・ジャーナリズムの専門家たちの洞察を加えて共同執筆された。特に、 東亜放送芸術大学(DIMA)産学協力団 が共同企画として参加し、AI教育インフラ構築としての意味を深めた。本書は、頭の中の世界観を映像で具現したい読者には「想像を現実にする勇気」を、技術の変化に直面した創作者にはAIを「創造的パートナー」として手なずける実質的な解決策を提示する。 特に、MooAmの独歩的なIPである『ジェンフルエンサー』など、実際のコンテンツ制作工程を...
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